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  • ガリバー
  • アップル
  • カーセブン
  • ラビット
  • ビッグモーター
  • カーチス
  • カーリンク
  • ユーポス
  • シーボーイ
  • ネクステージ

人気!車買い取り業者一覧

ガリバーガリバー

業界No.1の車買取実績(※2015年5月矢野経済研究所調べ)で、47都道府県に約460店舗を展開。最新の車買い取り相場データと、年間買い取り台数約25万台、累計300万台のノウハウを活用した車査定システムをもとに高価買取を実現。輸入・国産車を問わず、様々な車種の中古車買取が可能。代車サービスや出張無料査定も好評。

ラビットラビット

全国に150店舗以上を展開する大手車買い取り専門店。中古車流通市場の約33%のシェアを誇る日本最大級の「USSオークション」が主要株主。ゆえに最新の市場動向が把握できる車査定システムを構築し、全国規模での買取相場を基にした最高水準の査定額をご提示。

ビッグモータービッグモーター

車買取専門店のハナテンとの業務提携と、中古車年間販売台数6万台と業界屈指の強みを武器に、車買い取りを全国展開中。国内外問わず、全メーカー・全車種買取が可能。直接車買取・販売方式でコスト削減を徹底し高価買取を推進。人気のアフターパーツなら社外品でも車査定アップ対象に。

カーセブンカーセブン

小倉優子のイメージキャラクターでおなじみ、全国100店舗以上を展開する車買取業者。各店舗の母体が中古車販売店なので、買い取りした自動車はオークションに出さず、直接店頭販売することで中間マージンを削減し、高価買い取りを可能にしている。

アップルアップル

車査定業界のパイオニアで1989年の創業以来、車買取実績数は130万台以上。2015年度オリコン顧客満足度ランキング車買い取り部門で1位を獲得。
全国約6200店の中古車小売業者とのネットワークと、海外への独自流通網を活かし高価買取を実現。無料出張査定にも対応。

カーチスカーチス

全国に約60店舗を展開し、主要都市に大型展示場も擁する車買取・中古車販売店。カーチス独自の「プライシングセンター」での車査定と、全国のネットワークを活かした「直接買取・販売」方式により、車買い取り価格へ還元。
代車サービスや、無料の出張査定なども好評。

ユーポスユーポス

サンリオキャラクターのCMでおなじみの中古車買取店。全国リアルタイムの車買取相場データと、独自の流通網により高額査定・買取が可能。出張無料査定にも力を入れており、車売却時一定期間の無料代車貸与など、アフターサービスも充実。

カーリンクカーリンク

日本初の自動車「委託販売」の全国チェーン店。
オークションを介さないため、通常の車買取店ではできない高価買取を実現。
無料車査定も常時対応。

シーボーイシーボーイ

中国・四国・関西をメインに展開する車買取業者。
中古車オークション会場を3拠点直営しているため、
年間35万台の流通力とコスト圧縮を活かした車査定額は魅力的。

ネクステージネクステージ

全国展開の車買い取り・中古車販売店。
車買取専門のスタッフが、リアルタイムな市場相場把握と、輸出販売で培った国内外の情勢リサーチ力により、的確な車査定金額をご提示。

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車買取ノウハウ

買取りと下取りの違い

車を売却する際の選択肢は、下取りか買取りの2つです。

買取り
車買い取り専門店や中古車販売店などに、車を買取りしてもらうこと。
・社外パーツ(エアロ等)が評価されやすい。
・下取りよりも評価基準が細かいため、高価買い取りしてくれるケースが多い。
・代車は大手車買い取り店であれば無料で貸してくれる。
買取り
 
下取り
新車購入時に所有してた車をディーラーが買取り、新車購入金額から買取額を差引くこと。
・下取り車と購入する車が同じディーラーであれば、高額買い取りしてもらえることも。
・納車と同時に引き渡すので、代車の必要がない。
下取り
 

出張査定のメリット

こちらが指定した日時・場所に出張してくれることを「出張査定」と言います。
便利なこのシステムについてご説明いたします。

車買取店まで行く手間が省ける
愛車の高価買取を狙うには、車買い取り専門店を何社も回らなければなりません。
車のパーツ交換をしてる場合、純正パーツを車買取店へ持込む必要があるのでさらに大変。出張査定ならこれらの手間を省くことが可能です。
出張査定
 
車買取店のペースに乗せられずに済む
車買い取り専門店へ持ち込むと、複数の査定士にチェックされる可能性もあり、マイナス評価も発見されやすくなります。
出張査定なら1人なので「業者のペース」に乗せられずに済みます。
査定士
 

車査定時のチェック項目

予めチェック項目を把握・点検しておけば買い取り額のアップも可能です。

外装
ボディの汚れ・ヘコミ・キズ、ドアノブ周辺のキズ、ランプ類(ヘッドライトやテールランプ)、鍵穴、ナンバープレート、ラジオ・テレビ等のアンテナ、ドア・ウインドウ、可動部の状態、ガラス類(フロント・リア・サイド)、社外パーツ、サンルーフetc...
外装
 
内装
シートの汚れ・状態、喫煙の有無、フロアーマットの汚れ・有無、オーディオ・カーナビ・スピーカーなどのAV機器、トランクルームの汚れ、ハンドル・メーター類、エアバッグ、スペアタイヤ、その他付属装備品 etc...
内装
 
エンジンルーム
エンジン本体、エンジンオイル、バッテリー、修復歴の有無、改造パーツ・車体番号 etc...
エンジンルーム
 
シャーシ(車台)
修復歴の有無(フレームをチェック)、タイヤ・ホイール・タイヤハウス、オイル漏れ・にじみ(不具合箇所)、各部のヘコミ・キズ・錆・汚れなど etc...
シャーシ
 
車全般(スペックなど)
車種・年式・走行距離・グレード・整備記録簿・車検証 etc...
スペック
 

事故歴・キズ・ヘコミなどは、隠そうと思っても無駄です。ごまかせません。
それどころか、発覚すると更に疑いを持たれ、より入念なチェックをされてしまいます。
むしろ好印象を与えるために、逆にこちらからキズや事故歴を申告しましょう。

ボディカラーで査定額が変わる?

どの車種でもプラス査定されやすいボディカラーが「白・黒・パールホワイト」です。
ユーザーの好みや流行に左右されにくい点が、大きな理由のようです。

しかし、どの車種でも「白・黒・パールホワイト」がプラスになるわけではありません。
車種によっては、他の色の方がプラスされることもよくあります。
例えば、カラーが豊富な車や、メーカー純正の限定色、スポーツカーなどです。

ボディーカラー
 

社外パーツはプラス査定になる?

通常、メーカー(純正)オプションパーツは人気があり、プラス査定になる傾向がありますが、社外パーツは好みが人それぞれなので、逆に下がる場合も。
しかし、純正パーツが手元に残っていれば問題ありません。(穴をあけたりしてなければ)

ここで、社外パーツ装着車を少しでも高価買取してもらう方法をご案内します。
一般的に車買い取り店では、社外パーツの評価は、パーツショップほどではないようです。
つまり、社外パーツ装着車を売却する場合は、以下の方法から選択することをおススメします。

  • 取り外して、パーツショップで売却。
  • 車に装着したまま、車買い取り店に売却。
  • ネットオークションなどで売却。
社外パーツ
 

ボディのキズは修理するべき?

車齢相応の細かいキズは買い取り価格に影響しませんが、目立つキズやヘコミは、自分で下手なことをして余計にひどくするより、「そのまま車査定に出す」のが最善の策です。

なぜなら、車買い取り店の多くは修理工場を所有していたり、修理工場と提携していることが多く、私たちが事前に修理工場へ持っていくよりも、安く修理が出来るからです。

修理工場
 

事故車の定義は?

そもそも事故車(修復歴車)の定義は、日本自動車査定協会が定めた基準によるので、その基準を満たさない事故・接触であれば「事故車」ではありません。

「事故車の定義」は、一つの目安として「車の骨格部分に損傷・欠陥があること」です。

事故車は買取額が大幅ダウンしてしまいますが、プロのスタッフにはごまかせないので、潔くこちらから事故の経歴等を申告した方が、むしろ好印象につながります。

事故車
 

査定前に必ず洗車!

「大切に乗っていた」と好印象を与えるためにも、車査定前の洗車は必要不可欠です。
逆に汚れていると「いい加減」な印象となるので、高額買い取りになりにくくなります。

それと、忘れてはならないのが、車内クリーニング。
内装・トランク内の清掃はもちろんのこと、タバコなどの悪臭は消臭スプレーで対応を。

洗車
 

車検の期限で査定額が変わる?

車検切れが近ければ近いほど、マイナス査定になりますが、逆に車検までの期限が長ければ長いほど、プラスになることはありません。つまり「査定前に車検をしない方が得」なのです。

なぜなら、車買い取り専門店は車検業者と提携をしているので、格安で車検ができるからです。

車検
 

車査定時に必要な書類

車検証(自動車検査証)
車検を受けて国が定める保安基準に適合していることを証明する公文書。
車検証
 
自賠責保険証(自動車損害賠償責任保険証)
自動車購入時に加入が義務付けられている保険。
自賠責保険証
 

この2つの書類が無ければ、どこの車買い取り専門店に頼んでも売却できません。
通常は、車のダッシュボードなどに保管しているはずなので、事前に探してみましょう。
もし、これらの書類が見つからない場合は、運輸局で再発行も可能です。

車売却時に必要な書類

自動車納税証明書
毎年5月頃に、一年分の自動車税を納付した際に受け取る税収印が押された控え。
自動車納税証明書
 
実印
役所に届出・登録した印鑑。
実印
 
印鑑登録証明書
実印を登録した役所・出張所などで発行。
印鑑登録証明書
 
運転免許証
必ず所持されているはずです。
運転免許証
 

その他特殊な場合に必要な書類

車購入後に結婚や引越しをした方、ローンで購入した方は以下の書類が必要な場合があります。
(※これ以外の書類が必要となるケースもあるので、詳細は車買い取り業者にご確認を。)

住民票
引っ越しをして、現住所が車検証に記載されている住所と違う場合に必要になります。
住民票
 
戸籍謄本
結婚などで、車検証に記載の氏名が変更されている場合に必要になります。
戸籍謄本
 
相続関係の書類
車検証に記載されている所有者が、自分でない(親族等の)場合に必要になります。
相続
 
所有権の解除書類
ローンで車を購入し、車検証の所有者がローン会社や車販売店の場合に必要になります。
所有権の解除書類
 

各種トラブルについて

※以下に記載されているトラブル関連の事例や対処法は、ほんの一例です。
様々なケースにより対処法は変わりますので、ご不明な点は法律の専門家へご相談ください。

所有権解除

車検証の所有者が、車販売店やローン会社の場合、勝手に車を売却できないので「所有権解除」をする必要があります。ここではその方法とトラブル事例についてご紹介します。

車の所有者が分かっている場合
車の所有者(会社)に連絡をし、所有権を解除するための手続きをしてもらいます。
ローンの残債がある場合は、車買い取り店へ相談すれば手続きは簡単です。
車の所有者と(倒産などで)連絡が取れない場合
所有権解除をするには、所有者(または管財人)を探しだして、印鑑証明と委任状を用意してもらわなければいけませんが、手続きに慣れている車買い取り店へ依頼した方が確実です。
車買い取り専門店へ相談
 
売買契約解除

車の売買契約成立後、車買い取り業者から「売買契約を解除したい」と連絡があった場合の対処法をご案内します。

どういう場合に発生するか?
レアケースではありますが、車買い取り業者への売却後に「走行メーターの巻き戻し」「事故修理歴」などが発覚した場合に、発生することが多いようです。
正しい対処法は?
認識してたなら正直に認めつつ、車買い取り業者の査定時の見落としも含め相談し、逆に、認識のない修理歴が発覚した際は、車買取業者に証拠書類を提出してもらいましょう。
証拠書類があれば、購入した車販売店に対して「修理歴は購入時に開示されていなかった」とクレームを出すことができます。
車買い取り店が証拠書類の提出をしない場合は、契約の解除に簡単に応じてはいけません。
「証拠書類を提出できないなら、こちらも認められない」と言って断りましょう。
売買契約解除
 
ネットオークション

便利そうなネットオークションには、以下のようなトラブルがたくさん潜んでいます。
車買い取り専門店への売却であれば、このような心配は一切ありません。

金銭
自動車取引きだと、通常のネットオークションよりも取引金額が大きくなるので、自動車の受け渡しと落札金額の支払い方法に関しては、慎重に取扱いましょう。
手続き
自動車を譲渡する際は、前述の「所有者解除」など様々な書類上の手続きが発生します。
いい加減に行うと、後からトラブルが発生したりするので、最後まで慎重に行いましょう。
故障・クレーム
素人同士の取引となるので、故障時など自分がどこまで責任を負うのか明確にしましょう。
ネットオークション
 
査定額

車の売却後に後悔しないためのポイントをご案内します。

車の売却希望金額は絶対に言わない
車買い取り業者に、売却希望額を聞かれても絶対答えてはいけません。
なぜなら、車買取業者の想定額より売却希望額の方が安い場合、損をしてしまうからです。
車買い取り業者には「一番高い価格を提示してくれた業者にします」と答えましょう。
複数の車買い取り業者に査定を依頼する
一括車査定を活用して複数の車買い取り業者へ依頼をすれば、無駄なく高価買取につなげることが可能となります。
査定額
 

よくある質問

「車買取り」と「下取り」の違いは?どちらがお得ですか?
「買い取り」とは、車買い取り業者や中古車販売店などに、車を買い取ってもらうことです。
「下取り」とは、今まで乗っていた車を新車購入時に、ディーラーに買い取ってもらうことです。
「下取り」が唯一お得なのは、今まで乗っていた車と同一メーカーである場合に限られます。
それでも車種によっては、下取りよりも車買い取り業者の方が、高価買い取りしてくれる場合も多々あるので、どのような場合でも、車買取専門店に査定依頼されることをおススメいたします。
車買取と下取りの違い
次にどの車を購入するかまだ未定ですが、先に一括車査定をすることは可能ですか?
次の車の購入予定などは、現在所有している車の買い取り額を確認してからでないと、逆に決まらないものです。
まずはお気軽に、車買い取り専門店へ無料一括査定をしてみてください。
無料一括査定
何社にも査定してもらう必要ってありますか?どこも大差ないのでは?
車買い取り業者によっては、買取価格が最大20~30万円も差がでる場合があります。
その理由は、車買い取り店によって「仕入れ(在庫)状況」が異なるため、「高価買取対象の車種」も異なってくるからです。
そのため、必ず複数の中古車買取専門店に査定依頼をして、最も高価買取額を提示してくれる業者をみつけましょう。
無料一括査定なら、最大10社に依頼(1社のみも)可能なので、便利で安心です。
高価買取
車のローンがまだ残っていますが、買取してもらえますか?
大丈夫です。
どの車買い取り専門店も、大手クレジット会社の残債返済用ローンをご用意しております。
詳細は売却先にご相談ください。
残債返済用ローン
事故車・不動車・改造車も買取してもらえますか?
こういったお車は、車買い取り店によって査定額が大きく変わってきます。
状態によっては買取できないこともありますが、まずはお気軽に無料一括査定で依頼してみてください。
改造車
一括査定の申込み完了後、すぐに各社から回答がきますか?
また、この時に提示された買取価格で決定してしまうのでしょうか?
即日~翌日までに、メールまたはお電話にて、お近くの車買取専門店から買い取り価格のご連絡をいたします。
この時に各社から提示される金額は、あなたが申込みフォームで入力した「車種・グレード・年式・走行距離」などの情報をもとに算出しています。
ただこの時点では、あくまで参考金額としてお考えください。
最終的には各社の査定士が、目視で車の状態(ボディー・エンジン・足回り、修復歴、次の車検日など)をチェックした後に、正確な買取価格をご案内いたします。
もちろん、その後の価格交渉も可能です。
車買い取り価格
買い取り価格が納得できないなら、売らなくても大丈夫ですか?
問題ありません。
複数の車買取店に一括査定依頼した場合は、各社の買取価格が決定した後に、売却先をお決めください。
また、どの業者の買い取り価格にも納得できないなら、無理に売却する必要はありません。
車買取店
車の売却完了まで、最短で何日くらいですか?
最短で、査定当日の売却も可能です。(※出張査定を除く)
車売却
「無料出張査定」や「代車」は、どの車買取専門店も対応していますか?
どこも基本的に対応しておりますが、一部対応していないエリアもございます。
一括査定申込み後に各社へご確認ください。
無料出張査定